野鳥の年
NoPutin!
多摩川のプラゴミ拾いを始めてから、約1年になる。
コロナ禍で、単なるウォーキングをするより、多少は世のタメになるなるだろうと始めたものだが、これほど熱が入るとは思っていなかった。
そのご褒美なのか、奇跡のような湧き水100%の小柳ワンドに出会うことができた。
清冽な湧き水のほとりで、カラシ菜やクレソンなどを摘み、自然の恵みを味わうことができるのはとてもありがたい。
時々飛来するカワセミも美しいし、巣穴らしきものまで見つけることができた。
営巣を観察できたら、これほどラッキーなことは無い。
一方、再開した高尾グリーン倶楽部では、フクロウの巣箱造りをすることなった。
今年は野鳥の年になりそうだ。
多摩川のプラゴミ拾いを始めてから、約1年になる。
コロナ禍で、単なるウォーキングをするより、多少は世のタメになるなるだろうと始めたものだが、これほど熱が入るとは思っていなかった。
そのご褒美なのか、奇跡のような湧き水100%の小柳ワンドに出会うことができた。
清冽な湧き水のほとりで、カラシ菜やクレソンなどを摘み、自然の恵みを味わうことができるのはとてもありがたい。
時々飛来するカワセミも美しいし、巣穴らしきものまで見つけることができた。
営巣を観察できたら、これほどラッキーなことは無い。
一方、再開した高尾グリーン倶楽部では、フクロウの巣箱造りをすることなった。
今年は野鳥の年になりそうだ。
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